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空装

空装

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お面

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今年もよろしくお願いします。

国語辞書を読むブログ、下の場所でとりあえず始めてみます。

Word Stones Log

やってみるとなかなか難しいですね。まともにやると時間が足りない。ちゃんと読むと急いでも3ページで10分ぐらいかかってしまうのですが、それ以上に難しいのはどの語をチョイスするかということ。面白い言葉が沢山あって悩んでしまいます。その言葉をWebで調べだすとまた大変です。

やり方は色々変えていくかもしれません。

Dec
30th
Sun
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大森は、知識の不確実性にはほとんど悩まなかった。ただひたすら、「私にはここまでは理解できる。しかし、ここからは理解できない。だが、だからといってそれを切り捨てる気にもならない」、そう呟きながら、電子の存在の問題に向かい、他我問題に向かい、あるいは自我の問題に向かい、時間の問題に向かっていった。
— 野矢茂樹『大森荘蔵-哲学の見本』
Dec
29th
Sat
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Dec
24th
Mon
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いただきもの。受け皿に付属の「マジックウォーター」を注ぐと、12時間かけて紙でできた幹部分からもこもこと緑色のものが生えてくる。

いただきもの。受け皿に付属の「マジックウォーター」を注ぐと、12時間かけて紙でできた幹部分からもこもこと緑色のものが生えてくる。

Dec
22nd
Sat
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数日前に森博嗣が本当に考えたの?というエントリで「沢山の具体案を考えること」の重要さを書いていたけど、同じような話がコピーライターの谷山雅計が書いた『広告コピーってこう書くんだ!読本』にもあった。曰く、1つの題に対して最低でも100本のコピーを書けということ。
森博嗣のエントリには精神論を説く調子があったので、はてなブックマークなど見ると心構えを反省してしまった人も多いようだけど、『広告コピーって~』には、なぜ沢山の案を出さなければならないかという別の理由が書いてある。それによると、コピーを作るには「散らかす」「選ぶ」「磨く」という三段階があって、それぞれの能力を鍛えないといけない。ところが沢山の案がないと「選ぶ」能力を鍛えることができないし、ちゃんと選んだものでないと「磨く」能力も向上しないということだ。
なるほどクリエイティブというのはシンプルに言うとこういう言い方もできるものかと納得した。

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Dec
17th
Mon
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初代ゲームボーイ?

初代ゲームボーイ?

Dec
16th
Sun
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家族で東池袋駅からサンシャインシティへ遊びに行った。たまたまやっていた猿回しを見物。昼食後、Cold Stone Creameryという店でアイスクリームを買った。
この店は店員が石板のうえでアイスクリームをミックスしながら歌をうたう、というのをテレビで見たことがあった。息子1を抱えてアイスを作っている様子を見せていたら、ちゃんと歌ってくれた。よく憶えていないが、昔あったファミコンウォーズのCMの歌に似ているような気がする。アイスクリームはおいしかった。

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本屋で妻がもらってきてくれた小雑誌。(僕が宮崎あおい好きなので)

本屋で妻がもらってきてくれた小雑誌。(僕が宮崎あおい好きなので)

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ソースコードはTumblrに書きづらいので、スクリプトなどを載せたい時ははてなダイアリーに書くことにしました。

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①変なところで笑いそうになっても、我慢しないで素直に笑うこと。
②よくわからない部分は無理してわかろうとしないこと。作者の意図をとらえよう、などとは間違っても思わないこと。
③急に大事なことを言うので、油断しないこと。
④歩く場面、進み行く場面では感動すること。
東京大学(英米文学)・阿部公彦の書評ブログ : 『残光』小島信夫(新潮社)
この文章は小島信夫を抜きにしても考えたいと思った。
小島信夫の小説では「馬」をよく憶えている。夫婦の会話がずれていて面白い。ずれたままで成立している愛情のようなものが描かれていると思った。
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