6th
空装
今年もよろしくお願いします。
国語辞書を読むブログ、下の場所でとりあえず始めてみます。
やってみるとなかなか難しいですね。まともにやると時間が足りない。ちゃんと読むと急いでも3ページで10分ぐらいかかってしまうのですが、それ以上に難しいのはどの語をチョイスするかということ。面白い言葉が沢山あって悩んでしまいます。その言葉をWebで調べだすとまた大変です。
やり方は色々変えていくかもしれません。
2864ページありますがこれを1日数ページずつ読んでいこうと思います。 1日3ページ読むと、955日、2.62年かかる計算になります。 なぜ大辞泉 大辞泉は私がまだ和歌山の田舎で高校生をやっていたときに発売された国語辞書です。誕生日になんか買ってやると親がいうので買って
子供用の包丁とかあるのか。
うちは全然家事を手伝わせてない。小学生になったら厳しくしようと思っていたけど、急に変えるのも難しそうだから、ちょっとずつ変えていこう。
数日前に森博嗣が本当に考えたの?というエントリで「沢山の具体案を考えること」の重要さを書いていたけど、同じような話がコピーライターの谷山雅計が書いた『広告コピーってこう書くんだ!読本』にもあった。曰く、1つの題に対して最低でも100本のコピーを書けということ。
森博嗣のエントリには精神論を説く調子があったので、はてなブックマークなど見ると心構えを反省してしまった人も多いようだけど、『広告コピーって~』には、なぜ沢山の案を出さなければならないかという別の理由が書いてある。それによると、コピーを作るには「散らかす」「選ぶ」「磨く」という三段階があって、それぞれの能力を鍛えないといけない。ところが沢山の案がないと「選ぶ」能力を鍛えることができないし、ちゃんと選んだものでないと「磨く」能力も向上しないということだ。
なるほどクリエイティブというのはシンプルに言うとこういう言い方もできるものかと納得した。
お題に対して録音して遊ぶサービス。ユーザのことを「部員」と呼ぶらしい。そういうノリ。
家族で東池袋駅からサンシャインシティへ遊びに行った。たまたまやっていた猿回しを見物。昼食後、Cold Stone Creameryという店でアイスクリームを買った。
この店は店員が石板のうえでアイスクリームをミックスしながら歌をうたう、というのをテレビで見たことがあった。息子1を抱えてアイスを作っている様子を見せていたら、ちゃんと歌ってくれた。よく憶えていないが、昔あったファミコンウォーズのCMの歌に似ているような気がする。アイスクリームはおいしかった。
画面中央から弾がわんさか出てくるのでそれを避ける。背景をドラッグするとグリリンと全体が回転するのが面白い。ブラウザが重くなるので注意。